SUI
「靴を履いたとき、脚がきれいに見えるように」そんな想いから生まれた、バレエシューズブランド「SUI」。
競技用のトウシューズを元に、履いたときの美しさにこだわって、丁寧につくられたかたちです。
たくさんの試作を重ねてできあがったSUIの靴は、毎日履きたくなるような心地よさも大切につくられています。
鏡に映る自分に、ふと笑顔になれるような一足。
SUIのバレエシューズは、毎日の暮らしにやさしく寄り添ってくれます。
競技用のトウシューズを元に、履いたときの美しさにこだわって、丁寧につくられたかたちです。
たくさんの試作を重ねてできあがったSUIの靴は、毎日履きたくなるような心地よさも大切につくられています。
鏡に映る自分に、ふと笑顔になれるような一足。
SUIのバレエシューズは、毎日の暮らしにやさしく寄り添ってくれます。
V BALLET
ブランド初期からつくり続けている形の「V BALLET」。
装飾の少ないミニマルなつくりに、絶妙な深さのVラインが加わることで、すっきりと美しい足元に。
洗練されたシームレスなデザインは、どんなジャンルの装いも上品で大人なコーデにしてくれます。
装飾の少ないミニマルなつくりに、絶妙な深さのVラインが加わることで、すっきりと美しい足元に。
洗練されたシームレスなデザインは、どんなジャンルの装いも上品で大人なコーデにしてくれます。
脚を綺麗に見せるデザイン
履いた時の足とシューズのバランスにこだわって作られたバレエシューズ。
アッパーはこれまでのバレエシューズよりも全体的に高めに設計され、足をやさしく包み込むようなデザインに。
脚のラインにそっと寄り添うフォルムで足を綺麗に見せながら、上品でつつましい印象にしてくれます。
アッパーはこれまでのバレエシューズよりも全体的に高めに設計され、足をやさしく包み込むようなデザインに。
脚のラインにそっと寄り添うフォルムで足を綺麗に見せながら、上品でつつましい印象にしてくれます。
洗練されたつくり
履き口には、ステッチが表に出ない「無双縫い」の製法が使われています。
縫い目をなくすことで、なめらかな表情が肌に馴染み、足元をより美しく見せてくれます。
縫い目をなくすことで、なめらかな表情が肌に馴染み、足元をより美しく見せてくれます。
足にフィットする、やわらかなゴートレザー
やわらかく軽やかな佇まいに仕上げてくれる、ちいさいシボの入ったゴートレザーを使用しています。
芯材を使わずゴートレザーのみで仕上げたアッパーは、女性の曲線的な足の骨格にやさしく包み込むようにフィットしてくれるので
履いていくごとに足の形に馴染んでいきます。
芯材を使わずゴートレザーのみで仕上げたアッパーは、女性の曲線的な足の骨格にやさしく包み込むようにフィットしてくれるので
履いていくごとに足の形に馴染んでいきます。
かかとが抜けないように、ピッグスキンのスエード生地を使っています。
レザーソールを使用することでさらに通気性抜群です。
さらりと履ける通気性のよさ
素足で履いた時の履き心地がよくなるよう、革のなかでも通気性のよいピッグスキンを使っています。
さらに塗装をしていない状態の「素上げ」という革を使うことで、蒸れにくくさらりと履けるのがポイント。
さらに塗装をしていない状態の「素上げ」という革を使うことで、蒸れにくくさらりと履けるのがポイント。
インソールには、肌触りと通気性がよい履き心地の「素上げ」のシープレザーを使用しています。
疲れにくいインソール
インソールには、スニーカーなどにも使われるスポンジ素材を使用。
体重が集まるかかとにスポンジがプラスされることで、疲れにくく、長時間のお出かけにも安心です。
体重が集まるかかとにスポンジがプラスされることで、疲れにくく、長時間のお出かけにも安心です。
カジュアルからフォーマルまで。
キレイめワンピースに合わせると品のある佇まいに。
カジュアルなパンツスタイルに合わせてみるとアクセントとしてコーデを引き締めてくれます。
気軽なお出かけからオケージョン、通勤などさまざまなシーンのお洋服にとっても合わせやすい毎日履きたくなるアイテムです。
カジュアルなパンツスタイルに合わせてみるとアクセントとしてコーデを引き締めてくれます。
気軽なお出かけからオケージョン、通勤などさまざまなシーンのお洋服にとっても合わせやすい毎日履きたくなるアイテムです。
日々に寄り添う靴
特別な日のためにしまっておく靴ではなく、毎日のどんなシーンにも寄り添ってくれるような靴づくりを目指しているSUI。
素足でも、靴下を履いていても、どんなときにも履きたくなる。そんなこだわりが細やかなディテールのひとつひとつに表れています。
脚を美しく見せ、日々の暮らしをそっと彩ってくれる、とっておきの一足です。
素足でも、靴下を履いていても、どんなときにも履きたくなる。そんなこだわりが細やかなディテールのひとつひとつに表れています。
脚を美しく見せ、日々の暮らしをそっと彩ってくれる、とっておきの一足です。
▶カタカナのつくり手とはこび手
「引き算のデザインから生まれる、大人の女性に寄り添うバレエシューズ」
"女性の脚を綺麗に見せる"をコンセプトに、すっきりとしたバレエシューズをつくる「SUI」。
2025年春、学芸大学へ移転したばかりのアトリエにて、デザイナーの清水さんにお話を聞いてきました。
ものづくりへの想い、靴へのこだわり、そしてこれからのこと。
2025年春、学芸大学へ移転したばかりのアトリエにて、デザイナーの清水さんにお話を聞いてきました。
ものづくりへの想い、靴へのこだわり、そしてこれからのこと。
サイズ選びのポイント
留め具がないシンプルなデザインのV BALLETは、長さのあるアッパーが足を包み込み、しっかりとフィットして脱げにくくなっています。
タイトな作りのバレエシューズのため、
・素足やタイツで履かれる方は普段通りのサイズ(甲高や幅広の方は0.5cmサイズを上げるのがおすすめです。)
・靴下で履く方には、0.5cmサイズを大きめ
をおすすめしています。
履き始めはタイトめに履くのが、おすすめです。
1〜2日履くことで革がやわらかくなり、足にしっかりと馴染んでいきます。
●スタッフレビュー
▼スタッフ坂元
【いつもの革靴のサイズ】23.0cm~23.5cm
【足の特徴】 幅普通、甲普通
【選んだサイズ】23.5cm
普段革靴を選ぶときのサイズと同じサイズを選びました。 タイトな作りで全体的にピタっとしているはき心地なのですが、やわらかい革のため足に当たる場所もなかったので こちらのサイズにしました。
素足のみの時は23.0cmも履けましたが、薄手の靴下などで履くには23.5cmがぴったりでした。
−−−−
▼スタッフ脇田
【いつもの靴のサイズ】24.5cm
【足の特徴】幅広、甲高
【選んだサイズ】25.0cm
24.5cmは足が入らず、25.0cmを選びました。
25.0cmも横幅があたりますが、やわらかな革なので痛みはありません。
(履くほどに足に馴染むように、革が伸びるので安心です。)
甲の高さもちょうど良かったです。
タイトな作りのバレエシューズのため、
・素足やタイツで履かれる方は普段通りのサイズ(甲高や幅広の方は0.5cmサイズを上げるのがおすすめです。)
・靴下で履く方には、0.5cmサイズを大きめ
をおすすめしています。
履き始めはタイトめに履くのが、おすすめです。
1〜2日履くことで革がやわらかくなり、足にしっかりと馴染んでいきます。
●スタッフレビュー
▼スタッフ坂元
【いつもの革靴のサイズ】23.0cm~23.5cm
【足の特徴】 幅普通、甲普通
【選んだサイズ】23.5cm
普段革靴を選ぶときのサイズと同じサイズを選びました。 タイトな作りで全体的にピタっとしているはき心地なのですが、やわらかい革のため足に当たる場所もなかったので こちらのサイズにしました。
素足のみの時は23.0cmも履けましたが、薄手の靴下などで履くには23.5cmがぴったりでした。
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▼スタッフ脇田
【いつもの靴のサイズ】24.5cm
【足の特徴】幅広、甲高
【選んだサイズ】25.0cm
24.5cmは足が入らず、25.0cmを選びました。
25.0cmも横幅があたりますが、やわらかな革なので痛みはありません。
(履くほどに足に馴染むように、革が伸びるので安心です。)
甲の高さもちょうど良かったです。
【ご購入前に知っていただきたいこと】
※受注製作商品の場合、ご注文後のキャンセルや変更はお受けできません。
つきましては、お届け後の返品・交換もお受け出来兼ねますので、予めご了承ください。
※画面環境によっては、写真の色と実際の商品の色が多少異なる場合があります。
※受注製作商品の場合、ご注文後のキャンセルや変更はお受けできません。
つきましては、お届け後の返品・交換もお受け出来兼ねますので、予めご了承ください。
※画面環境によっては、写真の色と実際の商品の色が多少異なる場合があります。
| サイズ |
22.0cm~25.0cm ヒールの高さ:1cm ※若干の誤差がある場合がございます。何卒ご了承ください。 |
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|---|---|---|---|
| 素材 | アッパー:ゴートレザー ソール:レザーソール |
製造 | 東京 |
| 備考 | モニタ環境によって、色の見え方が実物と多少異なる事もありますのでご了承下さい。 着用スタッフ身長:156cm |
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